kim
映画やら漫画やらテレビやらその他諸々、見たもの聞いたもの感じたことを綴っていくつもりです

『ウエストサイドストーリー』観ました4

前回の続きです

冒頭の乱闘(ダンス)が終わり警察官が出てきます
このクラプキ巡査がコロコロとした体型で味があります

そして『ジェット・ソング』が始まります

この舞台初の生歌です!

もう、シビレました
体が“ゾワゾワ〜ッ”となって震えが来ました

で、その後は主人公トニーが登場
『SOMETHING'S COMING』を歌います。ソロです。

これがまためちゃ上手いです。
そして凄い声量です。

当たり前ですけど、スピーカーから流れる音とはぜんぜん違います

本当にホール中、客席まで全てを共鳴させる歌声です
こちらは体全体で聞いている(受け止めている)感じがします

もうこの時点で2重3重にハートを鷲掴みされました

…しつこく続きます


<映画のトニー …時代のせいか、かなり甘い雰囲気です>

category 舞台  /  2006年 09月 14日 19:56  | Comments ( 1 ) | Trackback ( 0 )

コメント

そーい
浮竹っす☆
こにゃにゃちわ

投稿者 : うきたけ   /  2006年 09月 25日 14:15

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