発明クラブ
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「空想科学大学」 江田康和著 宝島社文庫の紹介

 映画、テレビ、アニメ、マンガ、、様々なメデイァに登場する主人公(例:ウルトラマン)に焦点をあてて、サイエンスの立場から物理法則にあてはめ計算・思考実験を行い解説を試みた本、
 あらためて、メディア上の空想作品は素晴らしいと思いださせる内容、
 しかし、鉄人28号、アトム、、が取り上げられていない、、一抹の寂しさを感じる。
                   以上

category 読書  /  2006年 01月 21日 22:43  | Comments ( 4 ) | Trackback ( 0 )

コメント

ぽぽぽ様、

 コメント、有難うございます。柳田氏も同じ様な本を書かれているのですね。一度、読んでみます。
 この手の本は気楽に読めば楽しいのですが、計算しながらだろ真剣になり、少し、
腰がひけますね、
 しかし、一度、真面目に現象解析、分析をしてみれば面白うそうですが、、

投稿者 :  発明クラブ  /  2007年 02月 04日 23:28

柳田理科雄の空想科学読本とどう違うのかが分からない

投稿者 : ぽぽぽ   /  2007年 02月 03日 00:30

コメント、有難うございます。
この本を読んでいて気がついたのですが、「空想科学大学」を検証する本が書けそうな気がしています。

投稿者 :  発明屋  /  2006年 01月 22日 00:18

その本、僕も、読んだような気がします
巨大なヒーローは、自分の体重に耐え切れないと、言うような内容の、本だと、記憶してます。

投稿者 :  たこ  /  2006年 01月 22日 00:04

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