超古代文明?
超古代文明の謎を科学的に解明します

超古代文明の存在を証明します−仮説(2)−

人間と恐竜は共存していた。
恐竜があれだけ大きくても生きていけるのは、地球の重力が小さかったからである。地球の重力が小さいなら、人間も大きいはずである。ざっと、今の5倍ぐらいのはずです。巨石建造物は、巨人が作ったと考えれば、すべての謎は解けてしまう。
ピラミッドしかり、モアイ像しかり、ナスカの地上絵しかり
また、巨人は地球中を移動したと考えます。体の大きい分、簡単に移動できます。地球=日本ぐらいの感覚でしょうか?
空も飛べたと思います。重力が小さければ、飛ぶのも簡単です。

なぜ滅びたか?

いろいろな学説があるが、隕石落下説のような突発的な現象と思えない。僕は周期的な現象と捕らえてます。何か、地球が膨張と収縮を繰り返している気がします。
天体を観測すれば、この周期が予言できる気がします。

なぜ遺品が少ないのか?

化石は急激な変化がないとできません。緩やかな変化の中で次第に消滅したと考えます。
大きな変化の時にはすでに死に絶えていたともいえます。

category 超古代文明  /  2005年 09月 20日 02:33  | Comments ( 0 ) | Trackback ( 0 )

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